营业所一览

東京支店 東京第一営業所 〒105-0004 東京都港区新橋2-12-11 新橋27MTビル3FTEL : 03(3539)3414FAX : 03(3539)3416 担当エリア:東京・山梨・長野 東京支店 東京第二営業所 〒105-0004 東京都港区新橋2-12-11 新橋27MTビル3FTEL : 03(3539)3480FAX : 03(3539)3428 担当エリア:神奈川、静岡 札幌営業所 〒003-0004 札幌市白石区東札幌四条6丁目4-12 メモリアル88ハイツTEL : 011(846)0930FAX : 011(846)0933 担当エリア:北海道 仙台支店 〒984-0816 仙台市若林区河原町2-11-35TEL : 022(263)3401FAX : 022(263)3402 担当エリア:宮城、福島、山形、秋田、岩手、青森 北関東営業所 〒331-0812 さいたま市北区宮原町3-306-1 第2坂本ビル9階TEL : 048(666)7077FAX : 048(666)7079 担当エリア:埼玉、群馬、栃木、新潟 東関東営業所 〒286-0804 成田市長沼1558TEL : 0476(37)1113FAX : 0476(37)1117 担当エリア:千葉、茨城 名古屋営業所 〒465-0024 名古屋市名東区本郷3-135 本郷インタービルTEL : 052(769)6560FAX : 052(769)6561 担当エリア:愛知、岐阜、三重、福井、石川、富山

营业所一览2020-06-30T14:15:57+08:00

沿革

1956年6月9日、合成樹脂原料工業薬品及び各種合成樹脂製品の製造販売を目的として、資本金100万円で設立1960年資本金500万円に増資1961年ポリエチレン製フロートを発売1962年資本金1000万円に増資東京工場操業開始ポリプロピレン製給食用食器を発売1963年資本金5000万円に増資1964年資本金1億円に増資1967年ポリプロピレン製「ランチ皿」を発売ABS製「フロート」ポリエチレン製「大型フロート」を発売1969年千葉工場(成田市)操業開始1971年千葉工場を拡張し、東京工場を閉鎖1972年ポリプロピレン製「カラー食器」を発売1977年FRP製「エスタートレイ」を発売1982年陶磁器風質感のメラミン製食器を発売1986年あたたかい食事を楽しめる、初めての適時適温給食用保温食器「アーカディア」、同カート「アーカディアディスペンサー」を発売1988年千葉工場がJIS認可を取得強化磁器「パワーセラ」を発売1989年適温食器用ホットプレートシステムを発売1990年ポリカーボネート製食器「ランチトゥディ」を発売1992年強化ナイロン製「アミハード箸」を発売1993年強化磁器「有田焼」を発売1994年千葉工場新建屋竣工適温給食用食器「アーカディア漆器」を発売1995年断熱材使用の宅配容器「ファミリーズ」を発売1996年あらゆる人が食事を楽しめるよう自助食器スプーン・フォークを発売1997年ランチルーム用適温給食搬送機器「サーモスカート」を発売1998年よりいっそう安全で使い易いポリプロピレン製食器「ウィンサム」を開発・発売食器かご「SKラック」を発売1999年千葉工場内にテストキッチンを設置して、クックチル用の食器開発、調理のレシピ作成に活用事業拡大のためエレナ工業からのフォイル、キャラクター事業を継承宅配容器「グルメ御膳」を発売2001年安全で着色しない新素材ポリエチレンナフタレート製食器「エポカル」を発売保温食器「サーモス・アーカディア」を発売2002年ヤマト化工株式会社が筆頭株主になる2003年バイオマス・プラスチック製の食器を開発、農林水産省食堂にて試験使用開始陶器調漆器「楽」を発売耐熱性に優れた食器「ハイパークリスタル」を発売2004年グループの持株会社として株式会社アクティスが設立。筆頭株主になる環境に優しい再生原料のポリプロピレン製「パブリックトレイ」(エコマーク認定商品)を発売2005年3月から9月まで愛知県で開催された「愛・地球博」のレストランコーナーで、バイオマス・プラスチック製食器がリターナブル食器として採用、使用新倉庫(成田市)竣工、稼動を開始11月 環境マネジメントシステムの国際規格ISO14001を千葉工場にて認証取得エポカルをさらに使いやすく改良した食器「E-エポカル」を発売衝撃に強く耐熱性の高い超耐熱ABS製「ABSトレイ」を発売超耐熱ABS製「弁当箱シリーズ」を発売超耐熱メラミン製食器を発売2006年創立50周年を迎えるやわらかい素材のエラストマーを使った特殊機能性食器「でんでん」を発売2007年第1回キッズデザイン賞コミュニケーションデザイン部門「われたらぱずる」入賞バイオマスプラスチック製食器「コーンは~と」を発売ポリカーボネート製のガラス調食器「スプラッシュ」を発売2008年R-PBT製「パブリック箸」(ペットボトルからのケミカルリサイクル品)を発売かつてない強度を実現した構造強化磁器「セラクレス」を発売強化磁器「繕い」プロジェクト、2008年度グッドデザイン賞受賞第2回キッズデザイン賞入賞2009年3月 品質管理・保証の国際規格ISO9001を千葉工場にて認証取得2010年カーボンフットプリント(CFP、CO2排出量表示)弊社15アイテムの認証を業界内初取得「1回使用あたり」排出量表示をCFP試行事業として初実施2011年第8回LCA日本フォーラム表彰の奨励賞を受賞再加熱システム対応食器「ほっと倶楽部」を発売オリジナルシリコン商品を発売2012年E-エポカル全製品においてCO2排出量を表示(CFPシステム認証による)第14回グリーン購入大賞 優秀賞受賞2013年本社ショールームオープン2014年千葉第二工場を拡張絵柄のスケールアップを実現したE-エポカルDXを発売社員食堂向け新シリーズ「グラシア」を発売2015年本社ショールーム移転・リニューアル2016年創立60周年を迎える広島営業所を大阪支店に統合2017年劣化知らずの印字を実現した「トレイ+(トレイプラス)」を発売2018年千葉工場射出棟リニューアル2019年農林水産省が発信する日本の食・食文化をテーマとしたオンラインページ(「Google Arts & Culture」にて公開)への和食器セット提供「もてなしの心を込めた和食器と多様性を受け入れる食卓文化」

沿革2020-02-18T01:45:57+08:00

会社概要

社名三信化工株式会社所在地〒105-0004東京都港区新橋2-12-11 新橋27MTビル3FTEL:03(3539)3411(代表)設立1956(昭和31)年6月9日資本金1億円代表者有坂 真一役員代表取締役社長 有坂 真一常務取締役   前田 厚生取締役     篠塚 浩幸取締役     高見 幸雄取締役     藤原 洋平監査役     佐久間 好広事業内容業務用・給食用食器(プラスチック、強化磁器等)の製造および販売従業員数197名(2018年7月現在)大株主株式会社アクティス森六ホールディングス株式会社主要仕入れ先ヤマト化工株式会社株式会社三好製作所三坂ライト工業株式会社株式会社山加商店株式会社匠森六ケミカルズ株式会社主要ユーザー市町村教育委員会(小・中学校、学校給食センター)幼稚園、保育園大学病院、公立病院、私立病院、独立行政法人病院老健施設、養護施設、委託給食会社企業・工場等の社員食堂防衛省(陸・海・空3自衛隊)法務省施設主要取引銀行三菱UFJ銀行三井住友銀行みずほ銀行千葉銀行商工組合中央金庫関連リンク【検査機関】社団法人日本食品衛生協会財団法人日本食品分析センター【業界団体(化学、プラスチック)】日本プラスチック日用品工業組合ポリオレフィン等衛生協議会【研究機関(窯業)】佐賀県窯業技術センター

会社概要2020-02-18T01:44:34+08:00

企業理念・経営方針・行動指針

企業理念 食と健康を慈しむ食文化の担い手として、温もりのある新しい価値の創造を通じて社会に貢献します。 経営方針 私たちは、働きがいと持続性のある職場から、お客様のニーズに合った高い品質の商品と温もりのあるサービスを提供していきます。 また、企業市民としての責任をしっかりと自覚しながら、誠実で信頼に応える事業活動を行い、継続的な発展を目指します。 行動指針 企業市民として法令遵守と企業倫理の実践に努めます。食器衛生安全および環境問題に積極的に取り組みます。事業活動のあらゆる分野でコスト意識をもち、創意と工夫を絶やさず改善に努めます。労使相互の信頼を基本に、社員一人ひとりの創造力、革新に挑戦する活力そしてチームとして団結力を最大限に高めるとともに、それらが持続する企業風土をつくります。組織内での権限委譲を進め、スピーディーな判断と実行を実現します。社員の行動、業績を公平に評価し、長い目で遇します。

企業理念・経営方針・行動指針2020-02-18T01:44:45+08:00

会社案内

あんしんを約束 おいしいを演出  私たち三信化工は、創業から60余年、食器づくりを通じて我が国の食生活を支えるという重要な役割を担ってまいりました。  大勢の皆さんが一度に食事を摂るときに使っていただく食器、例えば色々な形をした器やお弁当箱、箸・フォーク・スプーンさらにはトレイや食器かご等がありますが、当社は全国津々浦々の保育園から学校、病院や高齢者施設さらには会社の食堂など、皆さまの日常生活の必ずどこかでお役に立てているものと自負しております。 「食のパートナー」を謳うアクティス・グループの一員として、「あんしんを約束、おいしいを演出」をモットーに、食器に求められる多くのご要望にお応えすべく、日夜努力を続けてまいりました。食器自身についての組成的な衛生安全性、機能性、デザイン性や耐久性はもとより、特注仕様、購入単位や納期そしてアフターケア等、多岐にわたるお客様からの様々なご要望に対し、製・販一体となっていかにご満足いただける「三信品質」がご提供できるか、これからも永続的にそれらを維持、向上させていくことは、ささやかかもしれませんが、我が国における社会インフラ整備の一つとして当社に課せられたミッションではないかと思っております。  近年、日本古来の食育・食文化が見直され、学校ではそれらの授業が組み込まれるなか、当社は関係各位のご協力を得ながら「食器を通じた食育・食文化」のテーマで特別授業や講演をさせていただく他、介護用食器では工業製品規格化の取組みに携わらせていただく等、ソフト面での社会貢献にも注力しております。  これからも末永く、社会とともに歩む三信化工であり続けたいと思っております。  今後ともご愛顧のほど、よろしくお願いいたします。代表取締役社長 有坂 真一

会社案内2020-02-18T01:44:52+08:00
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